八咫の杜(やたのもり)だより第3号とAI画像


今日は一日中AIと格闘したり、標題の八咫の杜(やたのもり)だより第3号を作っていて、作った成果物に対してかかった時間があまりにも長かったもので、大変疲れました。今日はネタ切れです、提供出来るモノが枯渇です。AIも私の要求が十分理解出来ず、私も説明が下手でした。四苦八苦した理由が、我武者羅に写真などAIが参考にする資料が多すぎても、AIは判断が出来かねると言うことにも分かりました。
媒介を依頼されている土地が、長く売れずに再度草木がボウボウと生え茂り、AIにこの草木を刈り取ってとお願いをしました。1年半ぐらい前に、リアルで草刈りを業者に依頼し、その際は現場が綺麗に見えて制約寸前まで行きましたが、あれからまた月日が光陰の如く流れました。
今日の作業は現場の外周写真から、草刈りをした後の画像をお願いしたのですが、入れた写真が多すぎて、総面積2293㎡(693坪)の草刈りが出来ませんでした。私はその前の室内のゴミを撤去したスケルトン図が上手くいったので、悦に入って無理を押しつけてしまいました。草刈りはこの室内スケルトンの発想でしたが、これは要した時間の割にはイマイチの写真になりました。
AIは使いこなしてなんぼ、その価値は、人間がつけるモノです。