子どもたちのために校庭に新しい遊具を残そうプロジェクト!!
もう2年弱ぐらい前から、仏生山小学校PTA会長・大山美穂さんや当時の高橋和巳校長先生から、「仏生山小学校の校庭の大型遊具が老朽化のため撤去されてしまいました。遊具がなくなって久しい(今からだと2年前)。これからの子どもたちの健やかな成長を願い、新たな遊具を作りませんか??」と相談を受けていました。『子どもは地域の宝』という屁理屈を信条とする私は、一もなく二もなく賛成しました。
あれから多少の時間が経過しましたが、2023年11月からプロジェクトが始まっています。仏生山コミュニティ協議会の森山亮会長(あきら・仏生山地区コミュニティ協議会会長&仏生山地区連合自治会長)の応援も得て、町内一円に会報誌でプロジェクト概要が公表されました。目標金額は500万円で、寄付金で全額賄いますが、校区の出来るだけ多くの賛同を得るため、コミュニティセンターでも窓口で直接募金の受付をしています。
加えて今どきで…