24日は稲盛和夫塾長4回目の命日25日は実父松野茂の64回目の命日

このところ墓所のチョとしたところが気になり、いよいよ自分が入る段取りにかかっているのかもしれないと思い始めています。きっかけは次男が珍しく墓参りに行った時に、灯籠がなかったというので翌日気になって見に行きました。前にも書きましたが、灯籠にビニールカバーを掛けたために、風で向こう側に倒れたのでした。倒れるような構造が失敗の原因だと考え、手直ししていました。
コンクリートを流したため2日ほどおきそれが丁度24日のことで、稲盛和夫塾長の命日と重なったのです。元ニューヨーク塾生の星衣里江さんがSNSに、円福寺墓参を書いています。あくまでも偶然ですが、このところ墓参りというか環境改善へ出掛けています。私は円福寺へ行ったことはありませんが、稲盛和夫塾長が生前京セラ従業員の慰霊のために作った墓所ではないですか。
数人が手柄のように、私のように自慢調で書くところ星さんの文章は、何だか少し違います。塾長から話しかけそうな、そんな人の言動です。私の父親は1962年の8月25日に肺がんで亡くなりましたが、あの日も暑い一日でした。時系列で言うと23日は孫娘の誕生日ですが、大西秀人高松市長も誕生日のようです。24日が稲盛和夫塾長、そして25日が松野茂の命日です。ただの数字並べですが、私には暑い日が続きます。