盛和塾香川は燃えている
来月2日に迫った「中国四国地区塾長例会(開催地・高松)」へ向けて、香川塾は企画委員を中心に、大変燃えあがっています。また本日は、今年冒頭から始まった過去の全国大会で塾長が講演をした時のDVDを見る会でした。
この類のDVDは、ここ「稲盛ホール」に秘蔵されている貴重品で、門外不出になっていて、多くの香川塾生が見ていないものです。それを毎週木曜日の18時からと言うルールで見ています。もっとも盛和塾関係の別の行事があれば、その週はDVD鑑賞会はありません。
本日は第5回全国大会が800名の塾生で開催された、塾長64歳と自ら語っていたことから、1996年平成8年のことです。毎日車内でCDを拝聴し、週に一度DVDで
お若い顔と接し、ほぼ毎月開催される「塾長例会」で生姿のオーラーを感じて、これで仕事がうまくいかなければ、「だけにも負けない努力」をしていないと言うことになります。
ところで昨日の日本経済新聞に盛和塾のことが記事として掲載されていたようですが、盛和塾生は塾長のJAL応援隊として出来る限りの自助をすることを祈願しており、記事に書かれていたという「塾生特典」には、多くの塾生には感心のないことであります。
このあたりの微妙なずれが、「JAL浮上」の大きな足かせの一つになっているのかも知れません。私も来週JALを使って上京しますが、用意している「応援団カード」を堂々とお渡しして、エールを贈りたいと考えています。
また本日は新入塾生の歓迎コンパでした。私もスポンサーですから、喜んで参加させて頂きました。高知から小林正美さんも、参加されていました。遠路ご苦労様です。