香川同友会の新入社員研修





2日間にわたって、初日には専門講師を招いて「社会人マナー研修」を、そして2日目は、社員研修委員会の会員さん等が自ら講師になって、「働くことの意味」と「社会保険」等の給与体系を教えています。ここの部分は、社会保険労務士村尾義顕さん(高松第4支部所属)が担当されています。
ここ数年の傾向として、「押しつけられるのではなく、自ら考える研修」スタイルになっています。今日も班編制をして、そのグループ内で討議をして、その結果を報告しています。
わが社にも「石本圭」さんが、母校の高松商業高校から入ってきます。4月1日合同入社式を控えて、2日間の研修です。他の機関でも研修をしますが、まず香川県中小企業家同友会の研修だと考えています。