郊外居酒屋での栗林歌謡塾と居酒屋同好会の合同飲み会









またまた呑んでばかりかと言われそうで、書くのも気が引けるのですが、なんせネタ切れで、「世界経済・政治・景気動向」等のレベルの高いネタがあるわけでもありませんから、明らかにネタ切れです。まああったとしてもそんなものはほんの一行程度で終わるもの。所詮予測ですから、実践の域には届きません。
さて言い訳はこの位にしておいて、会場は松縄町にある「Laなら」です。非常に賑わっている郊外型居酒屋さんですが、これまでの「栗林歌謡塾(塾長・平木享)」は、町中の店での開催でしたから、案内をもらった時は、「おやー」と感じました。
ただ「Laなら」の女将が、親クラブ「高松玉藻ライオンズクラブ」の前会長・奈良茂子さんですから、歌謡塾幹事の塩田博志氏がここを特別に指定したのかと拝察します。親クラブメンバーですから、良い選択だと思います。
また本日は、クラブ内の「のんべー同好会」と自称している「居酒屋同好会」のメンバーも加わり、大勢の和気藹々の懇親会になりました。
またクラブ会長金倉輝明の自宅も、ここから僅か2軒隣という立地から、顔見知りが多くて、大変うけていました。
世間では、組織構成員(やくざのことではありませんから念のために)減に悩む役員が多いなか、われわれ高松栗林ライオンズクラブは金倉輝明会長の卓越したリーダーシップで、会勢の拡大を計っています。次回例会でも1人の入会を予定しています。これで新体制になって4人目の新入会です。やはり組織の活力は、あたらしい会員の増強です。
私も会長職をやりましたが、とても現金倉輝明会長にはかないません。
またこの席には、「ダンス同好会」のメンバーも重複していて、11月の発表会の話題で、もう一つの大きな話題が出来ていました。女性会員も6名になって、いろいろな場面での大活躍に繋がっています。