高松栗林ライオンズクラブは47周年金倉丸で順風満帆

高松栗林ライオンズクラブは、四国の香川県の東讃地区にあります。業界用語では、ライオンズクラブ国際協会336-A地区4R4Zです。この紹介で全世界の会員に通じるのです。
本日47周年7月第2例会で、3人の入会がありました。男子イケメン3人組ですが、30代の若者がたまたまでしょうが揃い踏みです。その中の1人、松浦孝誠氏は誕生日前で未だ29歳です。何と私と2字繋がりです。「誠」をのぶと呼ぶのも二人目です。
実は私も29歳で入会を許されました。でも私の場合は、高商の3年間このクラブから奨学金を頂戴していました。不動産業をはじめるに、チャーターメンバーの大住省司さんに報告しました。「入会しなさい」で私は入会したのです。
もちろん頂いたものは3年間でお返しする計算で、入会しました。3年が満了し退会しょうと考えていたところに、次期幹事から「松野頼むぞ」と言われてだらだら25年が過ぎてしまいました。
今年の会長金倉輝明は49歳、幹事織田達也は44歳です。やはり新しい酒は、新しい革袋に入れる運命なのでしょうか。
今年の新入会は10名の予定だそうです。全く新しい血が、高松栗林ライオンズクラブにアメーバを作りそうです。しかし、調子が悪い時も試練ですがなお、調子が良い時も試練なのだと稲盛和夫塾長はおっしゃいます。私はもっともと実感しています。