香川県宅地建物取引業協会高松南支部研修旅行





わが社の本店は高南支部に所属していますが、三条支店が高松南支部に所属することから、南支部の宮西信雄支部長さんらに「夫婦で一緒に行かんな」と声かけられて、事務局役の片山拓さんにはわざわざ行程表を持参頂き、もう逃げられないと観念して先約を断りました。
高松南支部は県下15支部の中で、一番元気な支部です。いま人気の地域であり、新規開業の店も目白押しです。その中にあって、先輩方の努力で貯めた「埋蔵金」も多いようです。そのためか、教育・親睦会に力を入れています。
今日は早朝高松をバスで出て、淡路島経由で神戸へ上がり、昼までに「近江八幡市」までやってきました。高速道路は、時間が読めます。
驚いたことに、高松を出てすぐに、「at home」の研修ビデオを見ます。売買編と賃貸編の2本を見ます。これは高南支部でも見習わなければなりません。高南支部は、無事バスが出ると早朝6時でも「乾杯」です。
総数は25名です。ちょうど良いサイズで、琵琶湖・雄琴温泉へ到着です。