三谷智省地区ガバナーが臨席した6名の入会式





ライオンズクラブ国際協会336-A地区というのが世界的に通じる、「四国」というゾーンの呼称です。そこに君臨するのが、三谷智省ガバナーです。われわれの垂涎の的です。
6,500名の頂点ですから、それはやはり大きい存在です。今年は順番と言ったら失礼ですが、6リジョンの高知がガバナーを出す決まりで、高知柏LCの三谷智省ライオンがガバナーとなっているわけです。
そして来年7月からは、5リジョンの坂出白峰LCの山地章靖ライオンがガバナーです。またわが4リジョンの回ってくるのは10年後です。4R・RC塩田博志の年が足りないのです。ここまでは騙してきましたが、これから10年騙し続けるのはちょっとしんどい。
ところで本日は、設立3年半の「高松グリーンライオンズクラブ」の6名合同入会式に、ガバナーも4R・RC塩田博志も招かれたわけです。ついでに私にも声が掛かり、はせ参じたところです。
5名以上の入会式にガバナーが臨席するのは、ここ3代続いています。やはりガバナーが来るとなると、俄然ムードが違います。今年のガバナー方針に、純増2名の誓いがあります。
例会は19時の定時に始まりましたが、時間を30分延長しての盛り上がりでした。
ところで今年のキャビネットのバッジがいかしているのですよ。聞くと三谷智省ガバナー自らが考案した、4本の鳴子をあしらった模様は、なかなかいいんですよ。4R・RC塩田博志は当然貰っているのですが、アシスタントまではありません。
それが何と、高橋光男幹事のアドバイスで、三谷智省ガバナーが付けているバッジを私に下さいました。大変光栄です。ガバナーは、われわれ下々には雲の上の人です。