令和5年度高商紫雲会大阪支部定時総会
令和5年6月10日(第2土曜日)大阪・東心斎橋『大成閣』で、標題の総会が開催されました。高松からも、紫雲会・岡義博会長ら5人、学校から山本主税校長はじめ3人、東京支部や高商倶楽部からも山口冨士雄氏ら総勢20人が駆けつけています。会場は北村光雄名誉支部長のお奨め、心斎橋の賑やかなところにあり、大勢の外国人観光客もバスで乗り付けています。大混雑。
大阪支部は一昨年役員が若手に入れ替わり、外山公一支部長以下が大活躍しています。同好会活動が盛んに行われ、老若男女が好きな同好会に所属し、これまでも組織はありましたが、コロナで動きがとれない時機が続きました。それを払拭するように、活発化しています。高齢者は、時間とお金があります。昔を思いだしながら、あの頃に気分だけは戻っています。
総会議案は原案通り可決され、その後の挨拶が例年盛り上がります。校長先生が在校生の活躍を紹介し、最高潮は高商倶楽部山口冨…
