高松栗林ライオンズクラブ第1459回例会で『常識の非常識』を
61周年(那須雅人会長)が始まり、3回目の例会を迎えました。出足から新入会員入会式があって、やっと落ち着いた感じがします。直近で5名の入会があり、還暦後の栗林クラブは新しいスタートを切ったように思います。私も会員歴が40年越えで、『古参』の部類に入りました。老兵は語らず、見守っています。60年の区切りを通過し、一気に若返ることを期待します。
今日の例会での驚きは、L平山万起子の結婚の報告です。晩婚のためか口外していないと本人が言うのですが、とにかくお目出度い。自身自ら本日の乾杯の音頭取り役、事前に幹事から指名を受けて、テーマ(司会役)から結婚したことの告知があり、照れテレの挨拶です。丸亀市在住となり、遠くなりますが在籍継続を心から切望します。
と言うのも、L平山万起子は在籍のための費用負担が自腹なのです。ほとんどのメンバーが、企業組織負担ですが、個人負担者も若干ですが増えています。同時…