忘年会のピーク日ですか花の金曜日

高松の繁華街も、今日は流石に人の流れが多くて、いつもこのくらいの人がいたら嬉しいのにと思いました。花の金曜日、第3週ですから忘年会のピークでしょうか。かく申す私も、今日は所属する宅建協会の忘年会をやっていました。
とにかく呑む機会が少なくなりました。「少なくてこれほど?」と言われかねませんが、人生のピークから見れば、随分少なくなりました。みなさんも少なくなったのではありませんか。呑んで騒いで馬鹿言って、本性をさらけ出す機会が本当に少なくなったように感じます。
呑み文化も私は必要だと思っていますし、それで世の中も回っていきます。今日の1次会は市内古新町10-6荒木ビル1階「えんぎ屋」さんでした。屋島の店をここへ移転して、味も心意気も引越してきています。
店主の布さんと、松井秀樹さんのご子息が2人でやっています。今日はとびきり美味くって、参加者に大変褒められました。来年も仲良くお願いしますと言いながら、今月20日の「研修会」がまだ控えています。ここを乗り切らなくては、年が越せません。
また明日は第25回高松冬のまつり点灯式と、その後高松栗林LCの例会です。多くのご来賓を招いての記念例会です。北川豊彦幹事から、「乾杯の発声を」と電話を頂いております。
「本日はお寒い中、点灯式記念例会にお集まり頂きありがとうございます。高松冬のまつりは、1987年つまり昭和のバブル経済が続いていた62年12月19日、高松中央公園の25メーターのシンボルツリーに12万個のイルミネーションを点灯して・・・・」。