第3112回

2011新春家族例会高松栗林ライオンズクラブ第1157回例会

恒例の正月家族例会が、料亭二蝶で開催されました。家族例会もめでたいのですが、本日3名の入会があり、会員会則委員長としては、この上ないお年玉を頂いた感じです。昨年7月から始まって、初めての入会式です。スポンサー各位に、衷心より感謝申し上げます。

申込順に、江村明哲氏(スポンサー内野謙蔵幹事)、坂口淳子氏(スポンサー喜多俊雄会長)、川原孝文氏(スポンサー山下和彦)の3人です。またそれぞれに、影のスポンサーがいて、大きいフォローをして下さっています。有り難いことです。

また本日は、高松東ライオンズクラブから関谷聡子会長、亀田任弘会計、伊賀清子副委員長の3人がビジター参加して下さいました。栗林ライオンズクラブの大騒ぎに、生きた心地がしなかったことでしょう。正月例会と言うこともあって、大変盛り上がりました。

邦楽研究会の6人衆も、日頃の鍛錬の成果を披露しています。鏡開きは、春田勉さんの年男を中心に、1月生まれが景気よく開きました。ビンゴゲームも大変な騒ぎで、会員が持ち寄った景品に、男も女も狂喜乱舞です。お米も、缶ビールも、ランの花も歓ばれていました。

過去には持ち寄った物をオークションしていましたが、このように差し上げた方が、その後にドネーションが集まります。取り上げるか、差し出すか、結果は同じでも、心持ちが違います。いい正月家族例会でした。新入会員も家族同伴でした。

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