第1777回

ライオンズクラブ国際協会336-A地区3R4Z会員交流会

この時期になりますと、ライオンズ歴(6月期末)では、今期が終了し次期への準備が進んでいきます。本日は黒木福朋ゾーンチェアパーソンが取り仕切る、4ゾーン6クラブ合同会員交流会でした。

過去にはゾーン家族会として定着していましたが、最近の流行として、このようなホテルでの式典と交流パーティ形式に変わりつつあります。と言うのもクラブ結成から50年ともなればメンバーもそれぞれ年を重ね、家族と言ったら、「孫・ひ孫」さんになっています。それも義務教育の年までならば、つき合いも頂けるようですが、昨今はなかなかままならぬようです。

特に7月から始まる次期は、所属のリジョンの番号が変わります。設立順であったものを、336-A地区(四国全域)を県単位でまとめたら分かりやすいと言う意見がまとまり、来期は、この団体が4R4Zとなります。つまり最後の3ゾーンのリーダーである、「ゾーンチェアパーソン」が黒木福朋氏だと言うことになります。世間一般ではどうでも良いことですが、この世界では重大なこだわりがあるのです。

また黒木福朋さんは、優れた手腕を発揮され、見事にソーンをまとめました。次期は高松屋島ライオンズクラブ所属の岡修二様です。アシスタントは同じく黒田啓明様です。お二人の健闘に期待しています。本当に黒木福朋ZCお疲れ様でした。ありがとうございました。感謝します。

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