私もビックリ困りごと(人生相談も含む)相談コーナー新設
わが社のホームページが更改されているからと聞いて、ワクワクして閲覧しました。そこには何と、松野誠寛の相談コーナーが新設されています。どこの不動産会社も、自社のホームページの内容に、かなりの時間と費用をかけて進行形で整備しています。もうネタがなくなったからと言っても、社長の人生相談コーナーを設置するとは、行き過ぎだと思いますが担当者は少しでもホームページを見てくれる人を限りなく広く求めています。またこの人の人格が私は好きなので、「このように」と言われたら、彼には逆らえません。
私は昨今の「ブログ」の人気とは関係なくして、4年前から毎日「日記」を書いています。と言うものも、実際は3日くらい飛ぶこともあります。毎日読んでいる人は、ページが飛ぶと心配してくださるようです。どうしたのか、病気したのではないか、会社が潰れたのではないか、いろいろその立場で心配するようです。
申し訳ありません、正直書くペースは翌日書き込みが定番になっています。その日のうちに書くべきですが、社員さんには業務報告をその日のうちに書くように強制しながら、己はその日のうちに「社長日記」が書けてないことは、ルール違反です。
限りなく社内ルールを尊重しながら、自分の感情を出来るだけ表皮したいと考えていますが、これを後生の歴史家はどのように評価するのでしょうか。