最終章第30回高松冬のまつり2016
第30回高松冬のまつり実行委員会役員会が、31日9時半から市役所13階大会議場で開催されました。髙松栗林ライオンズクラブが提唱し、KSB瀬戸内海放送と高松市が主管三者として取り組んできた高松冬のまつり。いろいろな話題を提供しつつ今年30回目を迎えながら、本役員会で正式に終了が承認されました。
本日の役員会も、大西秀人高松市長ら市職関係者が、KSB瀬戸内海放送からも加藤宏一郎社長ら、髙松栗林ライオンズクラブも浮田和也会長と次期会長L増田宗樹と幹事松野が参加しています。そうそう顧問のL塩田博志も、後ろに控えています。
クラブ内でもスタート前から参画しているのは、L塩田博志だけになりました。当時からの在籍者も、もう数人になってしまいました。やはり30年の歳月は、随分長いものです。私も30年前から在籍していますが、いまに伝わる「二蝶評定」には参加していません。
発案者の一人、岡内修三氏が当時…