高松栗林ライオンズクラブ第1186回例会は二人の入会式



3月第2例会(第1186回例会)は、標題のようにお二人の入会と選挙会で、クラブ結成50周年のスタッフが正式に認められてスタートすることになります。矢野恵美子会長の50周年体勢は、もう2ヶ月前ぐらいから決まり、メンバーの耳にも入っていることから儀式と言ったら失礼になりますが、既成事実の追認の形です。
しかし入会式は、委員会と理事会でお名前経歴などは公表されていますが、お顔や人となりは今日初めて知ることで、入会する側も、またそれを受けるクラブメンバーも緊張が感じられます。特に入会者は、30分も前から会場入りして、石田謙作進行役からの入会式流れを聞いても、落ち着かない様子です。
入会者は上村千賀子さんと小原龍一さん。特に小原龍一さんは27歳の若さと言うことが話題となり、「コワラのマーチ」とか呼ばれてもうすっかり慣れ親しんでいました。高松栗林LCは来期がクラブ結成50周年ですが、小原龍一さんは…























