クリスマスライブbyケイコ・ボルジェソンinほのほ
今年も珈笛画廊・ほのほ(高松市中野町)のクリスマスライブが、寒波と共にやって来た。女性の年を言うなとかみさんに叱られるが、彼女は聞かれもしないのに『77歳』と日常会話的に言う。私は男女問わず、年齢もその人の値打ちの評価に関係してくると考えています。つまり平凡だが、年齢と共に良い仕事をすると相関を信じている。それで男女とも、還暦ぐらいからその人の年齢が気になる。
今年で7回目と紹介されていましたが、猿渡啓子(猿渡孝次元公明党県議の妻)さんが珈笛画廊・ほのほとの縁を結んだと聞いています。大きなコンサート会場でケイコ・ボルジェソンさんと面識を得て、「高松でもやってください」と懇願してほのほクリスマスライブとなったと聞いています。言ってみるモノですね。彼女の実力なら高松でも、初日ここで翌日県民小ホール(アルアァあなぶきホール)でも箱が一杯になりそうです。
一昨日の小欄に書いた通り、ケイコ・ボル…
