クラブ初2度目のガバナー例会訪問
3月17日(火)3月第2例会に、向和人336-A地区地区ガバナーが、お約束の格さん役・木内緑キャビネット幹事と助さん役・山﨑律子キャビネット会計帯同で、高松栗林ライオンズクラブ第1522回例会に臨席された。私も40数年在籍しているが、年度内に1度ガバナーのクラブ訪問は高松冬のまつりの際にもあったが、2度は記憶にない。ガバナーという存在は、われわれメンバーの象徴で、ある意味、現人神(あらひとがみ)的存在と言えると思います。
そうして奉ってあがめることで、自分の中でのライオンズクラブ界の現人神を作り、自らがそのガバナーと親しく話が出来る栄誉に浸っている。私の中のガバナー像は、特別なモノで、一人で行動してはいけない。お約束のように、格さんと助さんを従えて、四国内132クラブ4900名の前に颯爽と現れるのが地区ガバナーです。
今年の向和人336-A地区地区ガバナーは、四国地区内のメンバー数を5…








