竜雲学園「うしお」と「にじ」11月号が届く
社会福祉法人竜雲学園の会報誌「うしお再第92号」と、竜雲学園舜虹苑の広報誌「にじNo.280号」が手元に届きました。「うしお」のトップは舜虹苑施設長・川原江美さんの「人とのつながり」、人は誰でも誰かとつながっています。縁や絆、人とのつながりを大切にしながら、成長していきたいと思うとまとめています。
4頁には、多機能型事業所ぼだいじゅ「10年の節目」を、主任の松浦敬さんが、「本格手打ちさぬきうどん竜雲」は平成21年にリニューアルオープンして、来年の4月で節目の10年を迎えると書いています。県下初の「就労継続支援A型事業所」として、決して失敗が許されないと言う思いで、当時の職員は必死になって店舗の運営に取り組んだとも書かれています。
最初の5年ぐらいは、うどんブームも手伝って順調に売上を伸ばしていましたがここ数年は、経営状況も決して安定しているとは言えない。そのために、「業績向上プロジェク…