インターンシップが終わりました
先週の月曜日から、高松大学の福本くんをインターンシップとして受け入れていました。一週間はあっという間と思いきや、結構長く感じました。彼も大変疲れていました。ご苦労様でした。
インターンシップは、就職する前に、働く現場を体験する制度ですが、一生懸命に取り組むと、受ける方も受け入れる方も、やはり大変疲れました。
昨今言われるように、「7・5・3」は、新卒入社後に3年以内にギブアップする割合を示しています。つまり、大学生の3割が、高卒短大卒の5割が、中卒の7割が3年以内に退社するのです。お互いに残念な結果です。
先に高校生のインターンシップを受け入れました。これは2日で、大過なく終わりました。次は27日から、女子大生のインターンシップを受け入れます。
次はもっと気軽に努めることが出来ると思います。
私も30数年前に、高松商業高校で教職の実習をさせて頂きました。あの時の感謝を思えば、これ…




















