高松栗林ライオンズクラブ第1502回例会
期の最終盤を迎えライオンズクラブは、次期執行部の体制を固めと今期の片付けに入りました。腰痛で入院していた尾崎康宏会長も復帰され、本日は恒例の新入会員による例会でした。一日も早く執行部の苦労を理解して貰おうと、栗林LCでは早くから今日まで長く続いています。会長はL吴金燕(うじんいえん)中国籍で昨年7月に、L尾崎康宏のスポンサーで入会されています。
幹事はL兼間達郎、彼は2024年入会、本当の新人であります。今年の仕上げでは、『ライオンズ農場』のタマネギの収穫が二度の雨天に祟られて、今だ収穫に至っていません。担当委員長のL馬場基尚も焦り、24日も雨の予想ですが雨天決行の計画を立てています。松島第一小の子供会と連携をしているだけに、予定は重要な案件であります。
この先栗林LCは来月3日に最終例会があり、翌4日は所属する4ゾーン6クラブの合同年次報告会を残すのみ。高松屋島ライオンズクラブがここ…