2010年締めの社内忘年会




本日は午前中に仕事を終えて、妻の作るちらし寿司と、女子社員総出で煮込んだ肉うどんで、無事終業の昼食会をしました。夜は忘年会ですが、その間に大掃除が待っています。掃除の神髄は、整理整頓、はっきり言えば「いかに捨てるか」に尽きると思います。
私の足下には、20数年使い続けている「ジュレッダー」があります。旧式ですから分解も容易で、もう何度も何度も修理して使っています。今日は彼の一人舞台です。機密的なものは、新型のシュレッダーに掛けますが、私のところは「資料」が山積みです。「魔のバミューダー海域」と、社内で呼ばれています。
捨てることが出来ないものは、分けることですが、出来るだけ「見える化」をするべきですね。「仮末代(かりまつだい)」とはよく言ったもので、仮置きが、永遠にそのままであることを言ったものですが、ロッカーの中、引き出しの中、見える化が効果的です。
大掃除は年末とか年度末とかです…





















