御翔印第四十四番高松空港

最近は飛行機に搭乗する機会がめっきり減り、高松空港とも疎遠になっていますが、直近では7月11日(土)、高松商同窓会紫雲会東京支部総会で上京した折、久しぶりに高松空港を利用しました。朝一番でしたから、保安検査場を通過した先の売店もまだ開店しておらず少し待ちましたが、開いた途端、長蛇の列が出来ました。私はここの売店の『空海の泉』(単なるペットボトルの水)を、江戸のお供とすることに決めています。
精算レジ横に来て、写真の高松空港のお札があることに気付き、一枚買い求めました。神社の責任総代になってからは、何かにつけて神社目線で見ています。一見すると、神社の御札のようにも見えます。JALふるさとプロジェクトとは、JALグループが持続可能な地域社会の実現を目指して展開している地域活性化事業です。 地域の魅力発信、観光振興、特産品の発掘・商品化などを通じて、「地域・ヒト・モノをつなぐ」活動を行っていま…




