第356回オイスカ四国支部常任幹事会



今日の冒頭会長挨拶で泉雅文会長が、「オイスカは何があってもなくても、とりあえず集まる集団」と表現されていました。今日も15時から、四国研修センターで8月常任幹事会とその後の『四国夏のつどい』が行われました。今の夏のつどいは、研修センターでのバーベキュー宴会です。あの新型コロナウィルスの流行に伴い会合がほとんど中止になった時も、オイスカだけは幹事会をやっていました。
私の中の3大ボランティア活動は、一に『高松商紫雲会』、二に『出作熊野神社』、そして三にこの『公益財団法人オイスカ』となっていますが、どれ一つとっても気の抜けない重要な立場にいると心しています。しかしオイスカは泉雅文会長がいらして、私は傘下の高松推進協議会を預かる立場で、10分の1強程度だと考えています。
先ほどの冒頭の泉雅文会長の挨拶で、「そろそろ任期満了」のような話がありました、辞めるときは私も一緒にひと括りでお願いします…





